弦の定常波 【実験】 【製作】へ 図1 弦の定常波装置 図1のように、振動台、弦、スタンドをセットします。 振動台に低周波発信機などを入力し、振動数1Hzから始めて、1Hzずつ大きくしていきます。 すると図2~図5のように10Hz,20Hz,30Hz,40Hzで定常波が現れました。 きりのいい値の振動数になったのは偶然です。 図2 基本振動 10Hz 図3 2倍振動 20Hz図4 3倍振動 30Hz図5 4倍振動 40Hz 動画(説明あり)はこちら 動画(説明なし)はこちら B! LINEへ送る